固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1621億7400万
- 2021年3月31日 +2.72%
- 1665億9200万
個別
- 2020年3月31日
- 1412億4600万
- 2021年3月31日 +3.44%
- 1461億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/25 13:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/06/25 13:13
有形固定資産
主として、合成樹脂製簡易食品容器の製造設備の一部、電子計算機周辺端末機器(「機械装置及び運搬具」、「その他」)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 13:13
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2021/06/25 13:13前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)(除却損) 建物及び構築物 8百万円 478百万円 機械装置及び運搬具 44 261 リース資産 - 45 建設仮勘定 - 55 その他 82 152 小計 136 994 (売却損) 建物及び構築物 17百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 1 土地 52 - その他 3 0 小計 73 1 合計 209 995 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 13:13 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 国庫補助金の受入れにより、取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/06/25 13:13
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 13:13
- #8 火災損失及び受取保険金に関する注記(連結)
- 2020年11月に発生した当社中部第一工場の火災による損失であり、その内訳は以下のとおりであります。2021/06/25 13:13
また、中部第一工場の火災に関わる受取保険金2,012百万円を計上しております。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) たな卸資産の滅失損失 -百万円 49百万円 固定資産の滅失損失 - 1,653 資産撤去の費用にかかる引当金繰入額 - 220 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また生産工場では、食品安全管理の認証であるFSSC22000認証を、2021年3月末時点で22工場において取得しております。さらに、サプライチェーンマネジメントシステムにおいて、約11,000品目の製品のうち、約5,000品目を対象としてAIを活用した販売予測を行っており、今後更なる精度向上と効率化を図ってまいります。2021/06/25 13:13
当社グループは2020年5月、ひょうご小野産業団地(兵庫県小野市)に工場用地(敷地面積約48,000㎡)を取得し、近年需要が高まるエコ製品を中心とした生産能力増強及び生産拠点の最適化を図るため、新たな生産工場を建設いたします。併設する物流拠点も含め、投資総額は約253億円を予定しており、2022年9月の完成を目指してまいります。加えて、小野市役所の近隣に独身寮であるピコハウス5号館(敷地面積5,936㎡、140戸)を建設し、人材確保に努めてまいります。詳細は2021年4月28日公表のプレスリリース「固定資産の取得(新工場・新拠点配送センター建設)に関するお知らせ」をご参照ください。
(物流部門の状況) - #10 設備投資等の概要
- ・当社関西工場・関西ハブ配送センター 1,835百万円2021/06/25 13:13
(3) 当連結会計年度に実施した重要な固定資産の売却、撤去、滅失
・当社中部第一工場の火災事故による滅失 1,653百万円 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 採用しております。2021/06/25 13:13
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)