- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/29 9:18- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、合成樹脂製簡易食品容器の製造設備の一部、電子計算機周辺端末機器(「機械装置及び運搬具」、「その他」)であります。
2023/06/29 9:18- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/29 9:18- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 土地 | 241百万円 | -百万円 |
| 合計 | 241 | - |
2023/06/29 9:18 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| (除却損) | | |
| 建物及び構築物 | 169百万円 | 355百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 40 | 139 |
| 建設仮勘定 | - | 19 |
| その他 | 81 | 78 |
| 小計 | 290 | 593 |
| (売却損) | | |
| 建物及び構築物 | 1百万円 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1 | 29 |
| 土地 | 29 | 119 |
| その他 | 0 | 2 |
| 小計 | 33 | 151 |
| 合計 | 324 | 745 |
2023/06/29 9:18 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 9:18 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4 国庫補助金等の受入れにより、取得価額より控除した固定資産の圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2023/06/29 9:18- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/29 9:18- #9 火災損失、受取保険金及び固定資産圧縮損に関する注記(連結)
※6 火災損失、受取保険金及び固定資産圧縮損
火災損失及び受取保険金は、2020年11月に発生した当社中部第一工場の火災による損失及び当該火災に関わる保険金であります。また、固定資産圧縮損は焼失した工場の代替資産として建設した新工場に係るものであります。なお、火災損失の発生原因別の内訳は以下のとおりであります。
2023/06/29 9:18- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3) 財政状態の状況及び分析
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて359億27百万円増加し、2,986億23百万円となりました。主な増減は、原材料価格の上昇を主因とする商品及び製品の増加41億34百万円、同じく原材料及び貯蔵品の増加14億29百万円、中部第一工場の建替え及び関西工場・関西ハブセンターの新設工事などによる有形固定資産の増加154億60百万円であります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて282億12百万円増加し、1,584億52百万円となりました。主な増減は、原材料価格の上昇を主因とする買掛金の増加26億48百万円、設備投資資金の調達を主因とする借入金(短期借入金及び長期借入金)の増加219億94百万円であります。
2023/06/29 9:18- #11 設備投資等の概要
該当事項はありません。
(3) 当連結会計年度に実施した重要な固定資産の売却、撤去、滅失
該当事項はありません。
2023/06/29 9:18- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2023/06/29 9:18