- 7947
- 2026/09/09
- 時価
- 2364億円
- PER
- 15.21倍
- 2010年以降
- 9.74-34.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 1.12-3.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE
- 9.27%
- ROA
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2022年3月31日
- 141億3400万
- 2023年3月31日 +5.48%
- 149億900万
個別
- 2022年3月31日
- 137億7800万
- 2023年3月31日 +12.38%
- 154億8400万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/29 9:18
(注)1 平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 364 364 0.56 - 1年以内に返済予定の長期借入金 13,770 14,545 0.15 -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は、次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて359億27百万円増加し、2,986億23百万円となりました。主な増減は、原材料価格の上昇を主因とする商品及び製品の増加41億34百万円、同じく原材料及び貯蔵品の増加14億29百万円、中部第一工場の建替え及び関西工場・関西ハブセンターの新設工事などによる有形固定資産の増加154億60百万円であります。2023/06/29 9:18
負債合計は、前連結会計年度末に比べて282億12百万円増加し、1,584億52百万円となりました。主な増減は、原材料価格の上昇を主因とする買掛金の増加26億48百万円、設備投資資金の調達を主因とする借入金(短期借入金及び長期借入金)の増加219億94百万円であります。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて77億15百万円増加し、1,401億71百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益115億29百万円及び剰余金の配当38億46百万円によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)現金は注記を省略しており、預金、受取手形、売掛金、未収入金、買掛金、短期借入金、コマーシャル・ペーパー及び未払金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。2023/06/29 9:18
(*2)市場価格のない株式等は、「(1)投資有価証券 その他有価証券」には含めておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。