コマニー(7945)の繰延税金資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 12億4700万
- 2019年6月30日 +10.18%
- 13億7400万
- 2019年9月30日 -7.42%
- 12億7200万
- 2019年12月31日 +81.68%
- 23億1100万
- 2020年3月31日 -23.54%
- 17億6700万
- 2020年6月30日 +9%
- 19億2600万
- 2020年9月30日 -2.91%
- 18億7000万
- 2020年12月31日 -1.82%
- 18億3600万
- 2021年3月31日 -19.83%
- 14億7200万
- 2021年6月30日 -1.02%
- 14億5700万
- 2021年9月30日 -6.86%
- 13億5700万
- 2021年12月31日 -7.07%
- 12億6100万
- 2022年3月31日 +0.16%
- 12億6300万
個別
- 2019年3月31日
- 11億6300万
- 2020年3月31日 +45.31%
- 16億9000万
- 2021年3月31日 -13.31%
- 14億6500万
- 2022年3月31日 -15.02%
- 12億4500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度及び前第3四半期連結累計期間については、遡及適用後の連結財務諸表及び四半期連結財務諸表となっております。2022/02/10 15:05
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の連結貸借対照表において流動資産の原材料及び貯蔵品が39百万円減少し、仕掛品が1億41百万円増加しており、固定資産の投資その他の資産の繰延税金資産が30百万円減少しております。また、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、売上原価が20億12百万円増加し、売上総利益が同額、販売費及び一般管理費は21億50百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失は1億38百万円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は40百万円増加しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は241億77百万円となり、前連結会計年度末と比較して12億91百万円の減少となりました。これは主に、現金及び預金が12億57百万円減少したことによります。2022/02/10 15:05
固定資産は113億12百万円となり、前連結会計年度末と比較して3億17百万円の減少となりました。これは主に、繰延税金資産の減少などにより投資その他の資産が2億34百万円、有形固定資産が1億37百万円減少したことによります。
(負債)