7945 コマニー

7945
2022/07/27
時価
208億円
PER
17.48倍
2010年以降
赤字-45.55倍
(2010-2022年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.34-0.83倍
(2010-2022年)
配当
2.38%
ROE
4.57%
ROA
2.86%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△6
四半期連結損益計算書の営業利益335
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/11/13 11:50
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△6
四半期連結損益計算書の営業利益335
2015/11/13 11:50
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
オフィス市場におきましては、特に首都圏のオフィス移転工事などを狙いとしたデザイン提案活動や、新築工事などの設計織込活動を強化した結果、売上高は前年同四半期と比較し4.4%の伸張となりました。医療・福祉施設向けの活動におきましては、エンドユーザーや設計事務所に対して設計織込活動を積極的に行いましたが、期首受注残が低下したことが影響し、売上高は前年同四半期と比較し4.0%の減少となりました。その他には、工場用の間仕切り需要が増加し、工場市場の売上高は前年同四半期と比較し25.8%の伸張となりました。その結果、売上高は137億57百万円(前年同四半期比4.1%増)となりました。
損益面では、販売単価の改善を進めるとともに、製造部門を中心とした収益管理の強化や原価低減活動に全社を挙げて取り組んだ結果、売上総利益率は41.7%(前年同四半期比1.8ポイント改善)となり、営業利益は3億35百万円(前年同四半期は営業損失62百万円)、経常利益は3億55百万円(前年同四半期比714.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益におきましては、過年度法人税等を計上した結果、12百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失90百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2015/11/13 11:50

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