無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 8億2900万
- 2017年3月31日 -53.44%
- 3億8600万
個別
- 2016年3月31日
- 7億8800万
- 2017年3月31日 -54.19%
- 3億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/28 11:48
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 639 82 722 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,540 1,304 2,844
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 818 157 975 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,057 202 1,259 - #2 主要な設備の状況
- 3.セグメントの名称の( )は、事業の内容等であります。2017/06/28 11:48
4.帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品並びに無形固定資産であり建設仮勘定を含んでおりません。
5.上記の他、連結会社以外からの主要な賃借設備の内容は、下記のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/06/28 11:48 - #4 業績等の概要
- 営業活動による資金の増加は、18億55百万円(前連結会計年度と比較し11億59百万円増)となりました。これは主に、法人税等の支払額11億1百万円、仕入債務の減少額3億38百万円、投資有価証券売却益1億5百万円などによる減少があったものの、減価償却費9億75百万円、税金等調整前当期純利益9億8百万円、売上債権の減少額6億92百万円、減損損失2億81百万円、退職給付に係る負債の増加額2億14百万円、たな卸資産の減少額1億68百万円などによる増加によるものであります。2017/06/28 11:48
投資活動による資金の減少は、9億94百万円(前連結会計年度と比較し8億26百万円減)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入6億40百万円による増加があったものの、有形固定資産の取得による支出11億19百万円、投資有価証券の取得による支出3億17百万円、無形固定資産の取得による支出1億5百万円などによる減少によるものであります。
財務活動による資金の増加は、4億56百万円(前連結会計年度は2億78百万円の資金の減少)となりました。これは主に、配当金の支払額3億83百万円、長期借入金の返済による支出3億41百万円などによる減少があったものの、長期借入れによる収入10億円、短期借入金の純増加額1億82百万円などによる増加によるものであります。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/06/28 11:48
当連結会計年度における設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む。)の総額は12億59百万円であり、セグメントごとの投資について示すと、次のとおりであります。
日本においては、主に当社の塗装工場増築及び塗装設備などの投資を実施いたしました。関係会社につきましては、特に重要な設備投資は行っておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/28 11:48
固定資産は、前連結会計年度末と比較し5億73百万円減少の139億69百万円となりました。これは主に、無形固定資産が4億43百万円減少したことなどによります。無形固定資産の減少は、主に当社保有のソフトウエアの減損処理を実施したことなどによります。
(流動負債)