- 7945
- 2022/07/27
- 時価
- 208億円
- PER
- 17.48倍
- 2010年以降
- 赤字-45.55倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.34-0.83倍
(2010-2022年) - 配当
- 2.38%
- ROE
- 4.57%
- ROA
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/10 10:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 日本 中国 売上高 外部顧客への売上高 13,866 271 14,138 セグメント間の内部売上高又は振替高 10 218 228 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- パーティション市場におきましては、主力となる東京オフィス市場において空室率が低い状況で推移しており、オフィス移転しにくい環境条件が継続しております。2017/11/10 10:11
このような状況のもと、当社は国内のオフィス市場、工場市場、医療・福祉市場、学校市場を4つの柱として、お客様のニーズに合った提案やサービスの提供を行うことに重点をおき活動いたしましたが、競合他社との価格競争の影響などにより、売上高は139億9百万円(前年同四半期比1.6%減)となりました。
損益面につきましては、物件毎の収益管理の強化を図りながら利益確保に重点をおいて活動した結果、売上総利益率は41.2%(前年同四半期比0.4ポイント増)となり、営業利益は1億48百万円(前年同四半期比5.9%増)、経常利益は1億24百万円(前年同四半期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億94百万円)となりました。