経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億1900万
- 2017年9月30日 +4.2%
- 1億2400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は国内のオフィス市場、工場市場、医療・福祉市場、学校市場を4つの柱として、お客様のニーズに合った提案やサービスの提供を行うことに重点をおき活動いたしましたが、競合他社との価格競争の影響などにより、売上高は139億9百万円(前年同四半期比1.6%減)となりました。2017/11/10 10:11
損益面につきましては、物件毎の収益管理の強化を図りながら利益確保に重点をおいて活動した結果、売上総利益率は41.2%(前年同四半期比0.4ポイント増)となり、営業利益は1億48百万円(前年同四半期比5.9%増)、経常利益は1億24百万円(前年同四半期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億94百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。