売上高
連結
- 2018年6月30日
- 68億5300万
- 2019年6月30日 -3.59%
- 66億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/08 10:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 日本 中国 売上高 外部顧客への売上高 6,519 334 6,853 セグメント間の内部売上高又は振替高 0 141 142 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2019/08/08 10:14
国内市場は、オフィス市場、工場市場、医療・福祉市場、学校市場を4つの柱として、当社商品を設計段階で推薦していただく活動(以下「設計織込活動」という。)を推進するとともに、お客様面談の量と質の向上を図りながら、お客様のニーズに合った提案やサービスの提供を行うことに重点をおき活動いたしました。各市場の売上高について、オフィス市場は、働き方改革に伴うオフィス環境改善の動きもあり、特に首都圏のオフィスビル移転工事などを狙いとした提案営業活動に注力した結果、前年同四半期と比較し15.9%の伸張、医療・福祉市場は、強みである木製品を活かした全国への販売促進と設計織込活動が成果につながり、前年同四半期と比較し8.9%の伸張となりました。一方、工場市場は、設備投資が低調だったこともあり、前年同四半期と比較し25.2%の減少、学校市場は、前年同四半期と比較し25.8%の減少となりました。その結果、当セグメントの売上高は64億87百万円(前年同四半期比0.5%減)となりました。損益面では、労務費の増加および長期的視点での社員教育を計画的に実行したことなどにより、当セグメントの営業損失は3億25百万円(前年同四半期は営業損失1億42百万円)となりました。
② 中国