- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
2019/11/11 9:33- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費は、中期経営計画の基本戦略に基づき、お客様接点の質の向上につながる営業から納入までのスキル教育を計画的に実行したことなどにより、57億78百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。
その結果、営業損失は31百万円(前年同四半期は営業利益1億16百万円)、経常損失は54百万円(前年同四半期は経常利益73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億22百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益67百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2019/11/11 9:33- #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎については、前第2四半期連結累計期間は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第2四半期連結累計期間は、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する当社株式は、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
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