- 7945
- 2022/07/27
- 時価
- 208億円
- PER
- 17.48倍
- 2010年以降
- 赤字-45.55倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.34-0.83倍
(2010-2022年) - 配当
- 2.38%
- ROE
- 4.57%
- ROA
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品及び製品
連結
- 2019年3月31日
- 12億9900万
- 2020年3月31日 -36.95%
- 8億1900万
個別
- 2019年3月31日
- 9億3500万
- 2020年3月31日 -11.66%
- 8億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/23 13:29
流動資産は、前連結会計年度末と比較し1億36百万円減少の206億45百万円となりました。これは主に、現金及び預金が増加しましたが、受取手形及び売掛金が12億92百万円、商品及び製品が4億79百万円、原材料及び貯蔵品が1億9百万円減少したことなどによります。固定資産は、前連結会計年度末と比較し18億58百万円減少の118億88百万円となりました。これは主に、中国子会社を売却したことにより、過年度の損失を損金算入したことなどにより繰延税金資産が5億20百万円増加した一方、有形固定資産が19億54百万円減少したことに加え、投資有価証券が2億82百万円減少したことなどによります。
(負債) - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2020/06/23 13:29 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/23 13:29
a 商品及び製品、仕掛品
主として受注品については個別法、その他のものは先入先出法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/06/23 13:29
① 商品及び製品、仕掛品
受注品については個別法、その他のものは先入先出法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
a 時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品及び製品、仕掛品
主として受注品については個別法、その他のものは先入先出法
b 原材料
主として移動平均法
c 貯蔵品
最終仕入原価法2020/06/23 13:29