- #1 主要な設備の状況
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
2.帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品、貸与資産並びに無形固定資産であり建設仮勘定を含んでおりません。
3.従業員数の( )は、臨時従業員数を外書きしております。
2022/06/24 13:33- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品及び製品、仕掛品
主として受注品については個別法、その他のものは先入先出法
b 原材料
主として移動平均法
c 貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~11年2022/06/24 13:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は256億87百万円となり、前連結会計年度末と比較して2億18百万円の増加となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が27億65百万円増加し、現金及び預金が20億35百万円、商品及び製品が3億27百万円、仕掛品が1億55百万円減少したことによります。
固定資産は117億17百万円となり、前連結会計年度末と比較して87百万円の増加となりました。これは、有形固定資産が1億93百万円、無形固定資産が90百万円増加し、投資その他の資産が1億96百万円減少したことによります。
(負債)
2022/06/24 13:33- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む。)の総額は1,108百万円であり、主に当社の生産設備の投資を実施いたしました。
なお、当社グループはパーティションの製造及び販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2022/06/24 13:33- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~11年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/24 13:33- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/24 13:33