無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 16億8075万
- 2021年3月31日 -37.77%
- 10億4594万
個別
- 2020年3月31日
- 4億8913万
- 2021年3月31日 -25.42%
- 3億6478万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、コンタクトレンズ・ケア用品事業における生産設備であります。2021/06/28 16:33
無形固定資産
主として、本社管理部門におけるソフトウェアであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。2021/06/28 16:33
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額146,142千円は、会計処理の確定により12,516千円減少し、133,625千円となっております。また、前連結会計年度末の無形固定資産(その他)は17,984千円、繰延税金負債は4,316千円、為替換算調整勘定は1,151千円増加しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/06/28 16:33 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/28 16:33
当社グループは、原則として工場用資産、営業用資産、賃貸用資産、共用資産等の区分により、また、店舗展開している子会社については店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) Woehlk Contactlinsen GmbH(ドイツ連邦共和国) - のれん 35,710 無形固定資産(その他) 47,326
㈱シードアイサービスが運営する小売店舗の収益が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失3,330千円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物2,626千円及び有形固定資産(その他)704千円であります。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 16:33
(注)1.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 資産除去債務 △3,590 △3,080 無形固定資産 △71,393 △69,657 固定資産圧縮積立金 △101,040 △101,040
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他(工具器具及び備品) 2~20年2021/06/28 16:33
②無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2021/06/28 16:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。