のれん
連結
- 2021年3月31日
- 4億6200万
- 2022年3月31日 +82.97%
- 8億4531万
個別
- 2022年3月31日
- 4億495万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)その他は、報告セグメントに含まれないセグメントであります。2022/06/27 16:21
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (2)ファイナンスリスク2022/06/27 16:21
(3)環境・災害リスク項目 リスク内容 当社の対策 棚卸資産の劣化 ・販売環境等の変化により棚卸資産が長期滞留した場合、有効期限が到来する棚卸資産について棚卸資産評価損を計上する可能性・適正在庫・需要動向の見誤り ・パラメータごとの有効期限管理・出荷数に応じた少量発注・製造・在庫・需要動向の適切な見極めとコントロール 減損損失 ・有形固定資産、のれん及び無形資産について、事業環境の変化等により当該資産の収益性が低下した場合に減損損失を計上する可能性 ・投資基準規程の策定・運用・収益性向上による減損リスク低減 債権回収リスク ・得意先の財務環境悪化による不良債権の増加リスク ・取引先の状況の早期見極め・与信状況の定期的な見直し
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8,555千円2022/06/27 16:21
⑸ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っております。2022/06/27 16:21 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにWoehlk-Contact-Linsen Vertriebs GmbHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/27 16:21
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 20,418 千円 固定資産 319 のれん 8,939 流動負債 △5,435
株式の追加取得により新たに㈱ユニバーサルビューを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/06/27 16:21
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 連結会社間内部利益消去 △1.63 4.38 のれん償却額 1.15 1.34 非支配株主損益 0.45 0.82 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況2022/06/27 16:21
当連結会計年度末における資産の残高は、41,785百万円となり、前連結会計年度末から523百万円増加いたしました。主な要因としては、株式会社ユニバーサルビューの子会社化及び吸収合併に伴いのれん及び無形資産が増加したことが挙げられます。
負債につきましては、29,253百万円となり、前連結会計年度末から353百万円減少しております。主な要因としては短期借入金及び長期借入金の返済による減少が挙げられます。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他(工具器具及び備品) 2~20年2022/06/27 16:21
②無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。