固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 244億5700万
- 2023年3月31日 -8.44%
- 223億9224万
個別
- 2022年3月31日
- 253億3827万
- 2023年3月31日 -4.89%
- 240億9970万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 15:13
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、眼鏡及び眼内レンズ等を含んでおります。(単位:千円) 減価償却費 2,670,348 2,670,348 8,944 2,679,292 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,774,348 3,774,348 8,439 3,782,788
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/06/28 15:13
有形固定資産
主として、コンタクトレンズ・ケア用品事業における生産設備であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 15:13
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/28 15:13
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 機械装置及び運搬具 2,721 1,262 有形固定資産(その他) 1,547 1,845 無形固定資産(その他) 14 3,393 計 4,558 7,406 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2023/06/28 15:13
(注)減価償却費には長期前払費用の償却額、資本的支出には長期前払費用の増加額がそれぞれ含まれております。(単位:千円) 減価償却費(注) 2,670,348 8,944 84,502 2,763,794 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注) 3,774,348 8,439 99,100 3,881,889
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
国内に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/28 15:13 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4.固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金等の圧縮記帳額は次のとおりであります。2023/06/28 15:13
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 76,106 千円 76,776 千円 有形固定資産(その他) 18,296 18,296 計 94,402 95,072 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2023/06/28 15:13
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/28 15:13
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 15:13
当社グループは、原則として工場用資産、営業用資産、賃貸用資産、共用資産等の区分により、また、店舗展開している子会社については店舗を基本単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) ㈱シードアイサービス(東京都文京区) 小売店舗施設 建物及び構築物 511 有形固定資産(その他) 59 合 計 - - 571
㈱シードアイサービスが運営する小売店舗の収益が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失571千円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物511千円及び有形固定資産(その他)59千円であります。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延ヘッジ損益 △430 - 無形固定資産 △175,224 △162,070 関係会社株式 △26,770 △26,770
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 15:13
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延ヘッジ損益 △430 - 無形固定資産 △267,096 △228,710 評価差額の実現 △51,895 △53,548
前連結会計年度(2022年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/28 15:13
投資活動の結果減少した資金は、440百万円(前年同期881百万円の支出)となりました。これは主に、鴻巣研究所の設備導入等に伴う有形固定資産の取得による支出447百万円が要因となっております。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/28 15:13
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)