- 7943
- 2026/08/28
- 時価
- 1063億円
- PER 予
- 12.81倍
- 2010年以降
- 5.28-137.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.41-2.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.92%
- ROE 予
- 6.54%
- ROA 予
- 4.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により、グルーピングを行っております。2023/06/26 10:14
これらの資産グループのうち、当連結会計年度において、今後の使用が見込めない状況となったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11百万円)として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、建物及び構築物3百万円、工具、器具及び備品0百万円、土地7百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/06/26 10:14
売上高につきましては、国内では、窯業系外装材事業・金属系外装材事業ともに、下期に入って市場の落ち込みなどの影響が出てまいりましたが、昨年8月より実施した価格改定効果により前連結会計年度比増収となりました。また、米国外装材事業は価格改定、円安の影響を含めて35%超の増収となるなど好調に推移したことから、全体の売上高は1,380億63百万円と前連結会計年度比94億64百万円(7.4%)の増収となりました。前連結会計年度(2022年3月期) 当連結会計年度(2023年3月期) 増 減 金額 率(%)
損益につきましては、資材・エネルギー価格の高騰によるコストアップが利益を圧迫し、営業利益は117億4百万円と前連結会計年度比8億72百万円(△6.9%)の減益、経常利益は128億5百万円と同7億94百万円(△5.8%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に特別利益に計上した債務免除益4億76百万円がなくなったこともあり、90億37百万円と同11億9百万円(△10.9%)の減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2023/06/26 10:14
(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 特別利益 固定資産売却益 ※3 4 ※3 7