ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 5億3200万
- 2024年3月31日 -16.17%
- 4億4600万
個別
- 2023年3月31日
- 4億2100万
- 2024年3月31日 -11.16%
- 3億7400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2024/06/26 10:32
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/06/26 10:32
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
また、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/26 10:32
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 1 1 ソフトウエア - 1 その他 31 2 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入により、取得価額から控除した圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2024/06/26 10:32
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 土地 100 100 ソフトウエア 2 - 計 1,003 993 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- これらの資産グループのうち、当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループに関し、投資額の回収が見込まれない状況となったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(379百万円)として特別損失に計上いたしました。2024/06/26 10:32
その内訳は、建物及び構築物158百万円、機械装置及び運搬具195百万円、工具、器具及び備品4百万円、土地15百万円、ソフトウエア6百万円、無形固定資産その他0百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額等を基に合理的な調整を行って算出した金額としております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/06/26 10:32
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産