仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 22億2200万
- 2024年3月31日 +62.42%
- 36億900万
個別
- 2023年3月31日
- 9億4400万
- 2024年3月31日 +22.03%
- 11億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- また、商品及び製品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。2024/06/26 10:32
さらに、有償支給取引においては、有償支給した仕掛品を買い戻す義務を負っているため、支給品の譲渡時に消滅を認識せず棚卸資産として認識しております。なお、支給品の譲渡に係る収益は認識しておりません。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度末に比し純資産が66億83百万円、総資産が63億51百万円それぞれ増加した結果、自己資本比率は72.0%と1.3ポイントの増加となりました。2024/06/26 10:32
増減の主なものは、流動資産では主として現金及び預金が60億40百万円減少した一方で、商品及び製品が38億45百万円、受取手形及び売掛金が21億48百万円、仕掛品が13億87百万円それぞれ増加したことなどにより、流動資産全体で4億69百万円増加しております。また、固定資産では有形固定資産が10億43百万円、投資その他の資産が50億94百万円それぞれ増加したことなどにより、全体では58億81百万円増加しております。
負債では、流動負債が18億56百万円減少した一方で、固定負債が15億24百万円増加したことにより、負債合計は3億32百万円減少しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ・当事業年度計上額2024/06/26 10:32
・その他見積りの内容に関する情報に資する情報(単位:百万円) 商品及び製品 9,533 10,775 仕掛品 944 1,152
連結財務諸表の注記事項に注記している内容と同一であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ・当連結会計年度計上額2024/06/26 10:32
・その他見積りの内容に関する情報に資する情報(単位:百万円) 商品及び製品 14,470 18,316 仕掛品 2,222 3,609
収益性の低下に基づく簿価切下げの方法には、市場価値に基づく時価の見積額まで簿価を切下げる方法、営業循環過程から外れた滞留について、棚卸資産の回転期間及び経過期間を勘案することにより簿価を切下げる方法があります。なお、棚卸資産の回転期間及び経過期間は、過去の販売実績を基礎とした仮定に基づいて算定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、商品及び製品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。2024/06/26 10:32
さらに、有償支給取引においては、有償支給した仕掛品を買い戻す義務を負っており、有償支給した仕掛品について消滅を認識しておりますが、当該支給品の譲渡に係る収益は認識しておりません。
5.ヘッジ会計の方法