仕掛品
連結
- 2024年3月31日
- 36億900万
- 2025年3月31日 +1.52%
- 36億6400万
個別
- 2024年3月31日
- 11億5200万
- 2025年3月31日 -3.91%
- 11億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- また、商品及び製品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。2025/06/24 9:52
さらに、有償支給取引においては、有償支給した仕掛品を買い戻す義務を負っているため、支給品の譲渡時に消滅を認識せず棚卸資産として認識しております。なお、支給品の譲渡に係る収益は認識しておりません。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ・当事業年度計上額2025/06/24 9:52
・その他見積りの内容に関する情報に資する情報(単位:百万円) 商品及び製品 10,775 9,927 仕掛品 1,152 1,107
連結財務諸表の注記事項に注記している内容と同一であるため、記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ・当連結会計年度計上額2025/06/24 9:52
・その他見積りの内容に関する情報に資する情報(単位:百万円) 商品及び製品 18,316 19,485 仕掛品 3,609 3,664
収益性の低下に基づく簿価切下げの方法には、市場価値に基づく時価の見積額まで簿価を切下げる方法、営業循環過程から外れた滞留について、棚卸資産の回転期間及び経過期間を勘案することにより簿価を切下げる方法があります。なお、棚卸資産の回転期間及び経過期間は、過去の販売実績を基礎とした仮定に基づいて算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、商品及び製品の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。2025/06/24 9:52
さらに、有償支給取引においては、有償支給した仕掛品を買い戻す義務を負っており、有償支給した仕掛品について消滅を認識しておりますが、当該支給品の譲渡に係る収益は認識しておりません。
5.ヘッジ会計の方法