剰余金の配当
連結
- 2012年12月31日
- -3億1735万
- 2013年12月31日 -3.03%
- -3億2696万
個別
- 2012年12月31日
- -3億1735万
- 2013年12月31日 -3.03%
- -3億2696万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2014/03/28 12:15
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。事業年度 1月1日から12月31日まで 基準日 12月31日 剰余金の配当の基準日 12月31日、6月30日 1単元の株式数 100株 - #2 配当政策(連結)
- 当社は利益還元を経営の重要課題と位置付け、今後の収益力向上のために内部留保による経営基盤の強化を図りつつ、業績に応じた利益配分を行うことを基本方針としております。2014/03/28 12:15
また、当社は中間と期末の年2回剰余金の配当を行なうことを基本方針にしており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当金については株主総会、中間配当金については取締役会であります。
このような基本方針に則り、当期につきましては、創立40周年を記念して1株当たり2円の記念配当を実施し、中間配当金1株当たり16円(記念配当1円)、期末配当金19円(同1円)として年間配当金1株当たり35円(同2円)を実施することを決定いたしました。