カプコン(9697)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アミューズメント施設の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億6600万
- 2014年6月30日 -41.53%
- 2億1400万
- 2015年6月30日 -83.64%
- 3500万
- 2016年6月30日 +205.71%
- 1億700万
- 2017年6月30日 +19.63%
- 1億2800万
- 2018年6月30日 +11.72%
- 1億4300万
- 2019年6月30日 +109.09%
- 2億9900万
- 2020年6月30日
- -5億5400万
- 2021年6月30日
- -6300万
- 2022年6月30日
- 1億8600万
- 2023年6月30日 +101.61%
- 3億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント施設事業
当事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類への移行による経済活動の正常化が進んだ状況下、既存店の効率的な店舗運営や新業態での出店効果などにより収益拡大を図りました。
当第1四半期において、4月に子供向け遊具施設の「キッズバネット 静岡店」および6月に体験型施設の「クレイジーバネット イオンモール新居浜店」(愛媛県)をオープンしましたので、施設数は47店舗となっております。
この結果、売上高は41億17百万円(前年同期比25.3%増)、営業利益は3億75百万円(前年同期比101.7%増)となりました。2023/07/28 11:07