カプコン(9697)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アミューズメント施設の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 12億4200万
- 2014年12月31日 -38.57%
- 7億6300万
- 2015年12月31日 -39.84%
- 4億5900万
- 2016年12月31日 +33.12%
- 6億1100万
- 2017年12月31日 +33.39%
- 8億1500万
- 2018年12月31日 +6.5%
- 8億6800万
- 2019年12月31日 +36.75%
- 11億8700万
- 2020年12月31日 -92.75%
- 8600万
- 2021年12月31日 +387.21%
- 4億1900万
- 2022年12月31日 +141.77%
- 10億1300万
- 2023年12月31日 +52.71%
- 15億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アミューズメント施設事業
当事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の5類への移行により経済活動が回復した状況下、既存店の効率的な店舗運営や新業態での出店効果などにより収益拡大を図りました。
当第3四半期連結累計期間において、昨年4月に子供向け遊具施設の「キッズバネット 静岡店」、6月に体験型施設の「クレイジーバネット イオンモール新居浜店」(愛媛県)および12月にカプセルトイ専門店の「カプセルラボ 原宿竹下通り店」(東京都)をオープンしましたので、施設数は48店舗となっております。
また、『モンスターハンターナウ』をより楽しんでいただける場所を各店舗に設置するなど、他事業との相乗効果を図りました。
この結果、売上高は138億47百万円(前年同期比21.9%増)、営業利益は15億47百万円(前年同期比52.6%増)となりました。2024/01/31 16:13