流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 299億9400万
- 2018年3月31日 -9.86%
- 270億3700万
個別
- 2017年3月31日
- 278億6200万
- 2018年3月31日 -16.05%
- 233億9100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/12 9:43
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 4,311百万円 2,782百万円 流動負債-繰延税金負債 △2,308百万円 △766百万円 固定負債-繰延税金負債 △29百万円 △23百万円
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2018/06/12 9:43
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「オンラインコンテンツ仮勘定の増減額(△は増加)」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動資産の増減額(△は増加)」、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」は、連結キャッシュ・フロー計算書の明瞭性を高める観点から、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「オンラインコンテンツ仮勘定の増減額(△は増加)」△704百万円、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」875百万円、「その他の流動負債の増減額(△は減少)」545百万円、「その他」239百万円は、「その他」956百万円として組み替えております。