営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -48億5300万
- 2015年9月30日
- 113億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。2015/11/12 9:04
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルコンテンツサービス、不動産賃貸、ゴルフ場運営、一般成形部品販売等の事業であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、自主規制による新基準への移行を前にした旧基準機の熾烈な販売競争のあおりを受け、新機種を中心に売上高は伸び悩みました。一方、利益面では広告宣伝費等の抑制に加え、自主規制の影響により研究開発費の一部が下期に期ずれしていることから年度計画に対して高い進捗率となりましたが、通期では影響が軽微であるため、通期連結業績予想につきましては据え置きとしております。2015/11/12 9:04
以上の結果、売上高746億円(前年同四半期比102.6%増)、営業利益113億円(前年同四半期は48億円の営業損失)、経常利益122億円(前年同四半期は43億円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益85億円(前年同四半期は41億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と、販売計画が下期偏重であった前年同四半期の赤字から黒字へと転換いたしました。
セグメントの業績は次のとおりであります。