- 6417
- 2026/08/26
- 時価
- 4570億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 4.15-199.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.56-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.03%
- ROE 予
- 16.15%
- ROA 予
- 13.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/11 9:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 有償支給取引について、従来は、有償支給した部材等について消滅を認識しておりましたが、当該取引について買い戻す義務を負っていることから、有償支給した部材等について消滅を認識しないことといたしました。2021/11/11 9:05
また、従来は、得意先から有償支給される部品・材料を有償支給元への売り戻し時に売上高と売上原価を計上しておりましたが、加工代相当額のみを純額で収益として認識する方法に変更しております。
② 返品権付き取引 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「パチンコ機関連事業」の売上高は174百万円減少、セグメント利益は55百万円減少し、「その他」の売上高は52百万円減少しております。2021/11/11 9:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- チンコ機関連事業2021/11/11 9:05
パチンコ機関連事業につきましては、売上高256億円(前年同四半期比14.7%増)、営業利益65億円(同37.2%増)、販売台数60千台(前年同四半期は47千台)となりました。
主な販売タイトルは、SANKYOブランドの「フィーバー革命機ヴァルヴレイヴ2」(2021年4月)、「フィーバー機動戦士ガンダムユニコーン」(2021年8月)、Bistyブランドの「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」(2021年7月)、JBブランドの「フィーバーパワフル」(2021年5月)の4タイトルであります。