売上原価
個別
- 2012年12月31日
- 53億4386万
- 2013年12月31日 +5.85%
- 56億5655万
有報情報
- #1 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
工事売上高及び工事売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
その他の工事
工事完成基準2014/03/28 11:42 - #2 業績等の概要
- 製品別の販売状況は、「サーマルクリーンチャンバー(超高精度温湿度調整機能付クリーンブース)」「SS-MAC(多目的に利用されるクリーンユニット)」「クリーンベンチ」の売上高が減少し、「クリーンブース」「クリーンルーム」の売上高が増加しました。2014/03/28 11:42
収益面におきましては、製缶、HEPAフィルター、アルミ加工など徹底した原価低減を実施したものの、製薬分野への大型製品の売上原価が増加したことにより減益となりました。
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高68億91百万円(前期比1.8%増)、営業利益45百万円(同76.0%減)、経常利益1億55百万円(同43.7%減)、当期純利益は1億7百万円(同38.2%減)となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製品別の販売状況は、「サーマルクリーンチャンバー(超高精度温湿度調整機能付クリーンブース)」「SS-MAC(多目的に利用されるクリーンユニット)」「クリーンベンチ」の売上高が減少し、「クリーンブース」「クリーンルーム」の売上高が増加しました。2014/03/28 11:42
収益面におきましては、製缶、HEPAフィルター、アルミ加工など徹底した原価低減を実施したものの、製薬分野への大型製品の売上原価が増加したことにより減益となりました。
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高68億91百万円(前期比1.8%増)、営業利益45百万円(同76.0%減)、経常利益1億55百万円(同43.7%減)、当期純利益は1億7百万円(同38.2%減)となりました。