- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
ロ.売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
| | 2,356,203 | 13,739,316 | 14,075,975 | 2,019,544 | 87.5 | 58 |
e.商品及び製品2023/03/30 15:50- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金」及び「契約資産」に区分表示することとしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2023/03/30 15:50- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における総資産は199億76百万円と、前事業年度末に比べ8百万円(前期比0.0%)の増加となりました。
流動資産は147億45百万円であり、前事業年度末に比べ6億49百万円(同4.2%)の減少となりました。主な内訳は、現金及び預金14億50百万円の減少、売掛金及び契約資産9億93百万円の増加及び棚卸資産2億12百万円の減少となります。
固定資産は52億30百万円であり、前事業年度末に比べ6億57百万円(同14.4%)の増加となりました。主な内訳は、赤城スマートファクトリー竣工等に伴う有形固定資産4億83百万円の増加及び投資その他の資産1億93百万円の増加となります。
2023/03/30 15:50- #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、新規取引発生時に顧客の信用状況について社内での審議・承認のプロセスを踏むことを徹底しております。また、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、定期的に主な取引先の信用状況を確認しております。
有価証券は、マネー・マネジメント・ファンド等の公社債投資信託等、安全性と流動性の高い金融商品であります。
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