ZACROS(7917)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 128億8800万
- 2009年3月31日 -6.53%
- 120億4600万
- 2010年3月31日 -6.78%
- 112億2900万
- 2011年3月31日 -6.1%
- 105億4400万
- 2012年3月31日 +26.69%
- 133億5800万
- 2013年3月31日 -3.19%
- 129億3200万
- 2014年3月31日 -3.87%
- 124億3100万
- 2015年3月31日 -5.97%
- 116億8900万
- 2016年3月31日 -6.37%
- 109億4400万
- 2017年3月31日 -2.95%
- 106億2100万
- 2018年3月31日 -3.83%
- 102億1400万
- 2019年3月31日 -0.4%
- 101億7300万
- 2020年3月31日 -1.49%
- 100億2100万
- 2021年3月31日 +30.44%
- 130億7100万
- 2022年3月31日 -1.23%
- 129億1000万
- 2023年3月31日 -5.72%
- 121億7200万
- 2024年3月31日 -2.42%
- 118億7700万
- 2025年3月31日 +47.27%
- 174億9100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/18 16:00
主として、建物、車両運搬具、工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.土地の面積( )内は賃借中のものも含んで表示しております。2025/06/18 16:00
3.本社には、まつやセロファン㈱(連結子会社)に貸与中の土地148百万円(9,850㎡)を、横浜事業所には、まつやセロファン㈱(連結子会社)に貸与中の建物及び構築物149百万円、機械装置27百万円を、掛川事業所には、フジモリ産業㈱(連結子会社)に貸与中の土地103百万円(17,705㎡)を含んでおります。
4.従業員数の( )は、臨時従業員数の平均人数を外数で記載しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/18 16:00
定率法によっております。ただし、当社沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び国内において1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、一部の在外連結子会社については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/18 16:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 24百万円 40百万円 機械装置及び運搬具 22 4 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち主なものは下記のとおりであります。2025/06/18 16:00
3.長期前払費用のうち、非償却性資産3百万円は本表から除いております。資産の種類 増減 事業所名 項目 金額(百万円) 建物 増加額 三重事業所 新棟建築工事 6,438 建設仮勘定 増加額 沼田事業所 新棟建築工事 6,189
4.当期の増加額には、フジモリプラケミカル株式会社を吸収合併したことによる増加額が次のとおり含まれております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/18 16:00
当社グループは、原則として事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。また、事業撤退等の意思決定を行っている資産、遊休資産及び賃貸用資産については個別にグルーピングを行っております。地域 主な用途 種類 減損損失(百万円) 愛知県春日井市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 216
当連結会計年度において、当社のグループ企業であるフジモリプラケミカル株式会社春日井工場の食品包装事業の事業用資産について、帳簿価額を正味売却価額まで減額し減損損失(216百万円)として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な資金需要は、原材料の購入費用、製造・販売費・一般管理費等の運転資金、設備投資や研究開発費・戦略費・M&A等も見据えた広義での成長投資、ならびに株主還元となります。2025/06/18 16:00
設備投資については、前年同期の73億83百万円から163億6百万円増加し、236億89百万円となりました。その主な内容は当社における三重事業所の新棟建設、ならびに沼田事業所の偏光板用プロテクトフィルムの設備増設を中心とした投資、および子会社ZACROS AMERICA,Inc.における事業用の建物土地の取得です。
研究開発費は47億35百万円(前年同期比6.8%増)となり、売上高研究開発費比率は3.1%となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/18 16:00
定率法によっております。ただし、沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。