建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 129億3200万
- 2014年3月31日 -3.87%
- 124億3100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2014/06/19 16:15
定率法。ただし、沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 機械及び装置 4~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/06/19 16:15
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 53百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 40 17 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、上記資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(59百万円)として特別損失に計上しました。2014/06/19 16:15
その内訳は、建物0百万円、機械及び装置44百万円、長期前払費用14百万円であります。
(回収可能価額の算定方法) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/19 16:15
当連結会計年度において、当社グループが実施した設備投資の総額は30億8百万円であり、その主な内容は当社における建物及び機械装置を中心とした投資です。
当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2014/06/19 16:15
定率法によっております。ただし、当社沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
また、一部の在外連結子会社は定額法を採用しております。建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~15年