建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 101億7300万
- 2020年3月31日 -1.49%
- 100億2100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/19 16:00
主として、建物、車両運搬具、工具、器具及び備品であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/19 16:00
定率法によっております。ただし、沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 機械及び装置 4~15年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/19 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具 5百万円0 1百万円- 工具、器具及び備品 0 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/06/19 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 15 41 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な資金需要は、原材料の購入費用、製造・販売費・一般管理費等の運転資金、設備投資や研究開発費・戦略費・M&A等も見据えた広義での成長投資、ならびに株主還元となります。2020/06/19 16:00
設備投資については、前年同期の50億33百万円から29億24百万円増加し、79億58百万円となりました。その主な内容は当社における建物及び機械装置を中心とした投資です。また重要な設備の新設計画として、情報電子事業の精密塗加工設備64億63百万円を予定しております。
研究開発費は29億78百万円(前年同期比9.4%増)となり、売上高研究開発費比率は2.6%となりました。 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等の計画
(注) 1.当社グループの製品は多岐にわたるため、その生産能力を記載することは困難であります。このため
上記完成後の増加能力の記載は省略しております。
2.上記金額には消費税は含んでおりません。
3.当社昭和事業所における建物、機械設備等への投資計画の変更に伴い、完了予定年月及び投資予定総額を 変更いたしました。2020/06/19 16:00 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/19 16:00
当連結会計年度において、当社グループが実施した設備投資の総額は79億58百万円であり、その主な内容は当社における建物及び機械装置を中心とした投資です。
当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/19 16:00
定率法によっております。ただし、当社沼田事業所の建物(附属設備を除く)及び国内において1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、一部の在外連結子会社については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~15年