ZACROS(7917)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 11億500万
- 2014年9月30日 -0.9%
- 10億9500万
- 2015年9月30日 +9.59%
- 12億
- 2016年9月30日 +9.58%
- 13億1500万
- 2017年9月30日 +3.42%
- 13億6000万
- 2018年9月30日 -1.47%
- 13億4000万
- 2019年9月30日 +7.09%
- 14億3500万
- 2020年9月30日 -3.28%
- 13億8800万
- 2021年9月30日 +20.68%
- 16億7500万
- 2022年9月30日 +7.64%
- 18億300万
- 2023年9月30日 +15.59%
- 20億8400万
- 2024年9月30日 +20.59%
- 25億1300万
- 2025年9月30日 -15.12%
- 21億3300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/11/13 16:00
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 退職給付費用 107 111 研究開発費 1,803 2,084 減価償却費 262 345 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経営成績は、ウェルネス事業、環境ソリューション事業、産業インフラ事業では、主要製品において各業界における需要を捉えたことに加え、重要性が高まった子会社を連結範囲に含めたことにより増収となりましたが、情報電子事業では、半導体市場の冷え込みが続いており、層間絶縁フィルムが前年同期比で大幅に減収となったことから、当社グループの売上は前年同期比で減収となりました。2023/11/13 16:00
損益面では、原材料の高騰、新規事業への人材投入や研究開発費の増加などの減益要因があったものの、生産効率の向上・価格転嫁などの収益向上施策の推進により、営業利益は前年同期比で増益となりました。その一方、営業外収益の減少などに伴い、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高659億17百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益38億65百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益43億15百万円(前年同期比4.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億53百万円(前年同期比4.8%減)となりました。