- 6419
- 2026/09/30
- 時価
- 692億円
- PER 予
- 8.16倍
- 2010年以降
- 4.59-42.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.46-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.92%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 7.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 9:15
3.その他の項目のうち、減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額については長期前払費用を含んでおります。
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額6,144千円には、セグメント間取引消去6,144千円が含まれておりま
す。
(2)セグメント資産の調整額△85,868千円には、セグメント間取引消去△85,868千円が含まれており
ます。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の項目のうち、減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額については長期前払費用を含んでおります。2016/06/30 9:15 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/30 9:15
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 減価償却費 47,907千円 45,062千円 給料及び手当 2,043,940 2,070,165 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 9:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 貸倒引当金限度超過額 5,659 13,977 減価償却費限度超過額 137,948 153,677 減損損失 34,701 32,856
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/30 9:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) その他有価証券評価差額金 - 78,055 減価償却費限度超過額 144,090 158,021 繰越欠損金 700,639 737,368