- 6419
- 2026/10/09
- 時価
- 688億円
- PER 予
- 8.11倍
- 2010年以降
- 4.59-42.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.46-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.95%
- ROE 予
- 7.86%
- ROA 予
- 7.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2025年3月31日
- 87億7063万
- 2026年3月31日 -2.75%
- 85億2918万
個別
- 2025年3月31日
- 19億99万
- 2026年3月31日 +73.25%
- 32億9355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ホテル・レストラン関連事業」は、福岡市博多区にて営業中の「マースガーデンホテル博多」及び静岡県御殿場市にて営業中の「マースガーデンウッド御殿場」のホテル経営を行っております。また、関連事業として、マースガーデンホテル博多内に直営レストラン「海鮮処博多松月亭」、東京銀座にはマースガーデンウッド御殿場で人気のレストラン「鉄板焼銀明翠GINZA」を営業しております。2026/06/24 9:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/24 9:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と
概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/24 9:32 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2026/06/24 9:32
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 431,794 431,503 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,881,430 △3,241,884 繰延税金負債合計 △1,881,430 △3,241,884 繰延税金負債の純額 △1,449,636 △2,810,381 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 330,119 305,613 退職給付に係る負債 100,313 - 減損損失 750,360 720,686 繰延税金資産合計 1,329,726 1,280,294 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,121,457 △3,516,035 計 △2,226,978 △3,720,250 繰延税金負債の純額 △897,251 △2,439,955 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債2026/06/24 9:32
当連結会計年度末の流動負債の残高は43億90百万円(前連結会計年度末59億96百万円)となり、16億5百万円減少しました。減少の主な内訳は、未払消費税等(12億23百万円から1億32百万円へ10億90百万円減少)、支払手形及び買掛金(16億27百万円から12億39百万円へ3億88百万円減少)であります。
固定負債 - #8 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/24 9:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2026/06/24 9:32
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 年金資産 △2,862,891 △2,966,275 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 307,889 △324,649 退職給付に係る資産 - △324,649 退職給付に係る負債 307,889 - 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 307,889 △324,649 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2026/06/24 9:32
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価