支払手形
個別
- 2017年3月31日
- 2億8200万
- 2018年3月31日 +15.6%
- 3億2600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※1 期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が期末残高に含まれております。2018/06/20 9:58
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 電子記録債権 ―百万円 12百万円 支払手形 ―百万円 78百万円 電子記録債務 ―百万円 438百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2018/06/20 9:58
負債は前連結会計年度末に比べ101百万円減少し、6,035百万円となりました。主な変動要因は、支払手形及び買掛金の増加279百万円、電子記録債務の減少138百万円、流動負債その他に含まれる設備関係債務の減少439百万円であります。
(純資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格変動のリスクに晒されております。これらは主に業務上の関係を有する企業の株式でありますが、四半期ごとに時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。2018/06/20 9:58
営業債務である買掛金、支払手形及び電子記録債務は、そのすべてが6か月以内の支払期日であります。
また、営業債務や借入金は資金調達に係る流動性リスクに晒されておりますが、当社グループでは各部署からの報告等に基づき管理本部財務経理グループが適時に資金繰計画を作成・更新などの方法により、リスクを管理しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形、電子記録債権及び電子記録債務が期末残高に含まれております。2018/06/20 9:58
※2 関係会社に対する主な資産・負債前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 電子記録債権 ―百万円 12百万円 支払手形 ―百万円 78百万円 電子記録債務 ―百万円 438百万円
区分掲記した以外で各勘定科目に含まれているものは、次のとおりであります。