- 7908
- 2026/09/25
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 13.54倍
- 2010年以降
- 赤字-425.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.28-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 4.18%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億5600万
- 2020年3月31日
- -5200万
個別
- 2019年3月31日
- 2億2800万
- 2020年3月31日 -46.93%
- 1億2100万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- ・基本報酬及び成果報酬の基準及び決定方法2020/06/17 14:05
基本報酬は会社規模や業種等を考慮し役位に応じた基準となっております。また成果報酬は主として前事業年度の経常利益を基準としています。
基本報酬及び成果報酬の決定方法は、予め定められた報酬支給基準を元に算定し、定時株主総会終了後に開催される取締役会において決定します。この基準外での報酬の支払いは行っておりません。なお、経営における重要な問題の発生又は会社の業績等により必要に応じて、基本報酬及び成果報酬を取締役会の決議を経て減額することがあります。当事業年度においては、取締役会にて減俸処分を2度実施しております。また、監査役の報酬に関しては、定時株主総会終了後最初に開催される監査役会において、監査役の協議により決定いたします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上は、米中貿易摩擦およびCOVID-19の感染拡大など世界的に不透明な市場動向の影響により一部のIoT関連製品の受注量が減少したこと、また米国における大型案件の失注により減収となりました。一部のIoT関連製品の高利益製品の販売が堅調に推移したこと、および数年前より取り組んできた製品構成の見直しの効果等により売上総利益率が改善しましたが、受注量減少の影響により営業利益は減益となりました。なお、連結子会社のKIMOTO TECH, INC.(米国)が保有する固定資産(生産設備等)の減損損失を特別損失として計上し、また、第3四半期に判明した過年度の時間外労働手当は売上原価と販売費及び一般管理費に計上しております。2020/06/17 14:05
これらの結果、当連結会計年度における売上高は12,019百万円(前連結会計年度比11.4%減)、営業損失は77百万円(前連結会計年度の営業利益は34百万円)、経常損失は52百万円(前連結会計年度の経常利益は156百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は821百万円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は292百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。