ヨネックス(7906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヨーロッパの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1080万
- 2014年6月30日
- 2580万
- 2015年6月30日 -91.02%
- 231万
- 2016年6月30日
- -197万
- 2017年6月30日
- 488万
- 2018年6月30日 -31.55%
- 334万
- 2019年6月30日
- -1787万
- 2020年6月30日
- -814万
- 2021年6月30日 -227.37%
- -2667万
- 2022年6月30日
- 2100万
- 2023年6月30日 +542.86%
- 1億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は1,731百万円(前年同四半期比34.0%増)、営業利益は215百万円(前年同四半期比6.7%減)となりました。2023/08/10 9:48
ニ.[ヨーロッパ]
ドイツ販売子会社では、国際大会の開催もあり引き続き市場が活性化したバドミントン用品が販売増大となったことに加え、テニスについては、市場の活況に加え、当社ラケットがテニス専門誌による優秀賞を受賞するなど性能評価の高まりもあり、ラケットを中心にテニス用品の販売が大きく増大しました。イギリス販売子会社でも、バドミントンの全英オープンが過去最高の入場者数を記録するなど市場の盛り上がりが継続し、バドミントン用品を中心に増収となりました。