ヨネックス(7906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ヨーロッパの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -479万
- 2014年9月30日
- 3040万
- 2015年9月30日
- -17万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -3923万
- 2017年9月30日
- 600万
- 2018年9月30日 +290.39%
- 2343万
- 2019年9月30日
- -1657万
- 2020年9月30日 -227.52%
- -5427万
- 2021年9月30日
- -2384万
- 2022年9月30日 -55.19%
- -3700万
- 2023年9月30日
- 2億6600万
- 2024年9月30日 +11.65%
- 2億9700万
- 2025年9月30日 -23.57%
- 2億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は3,059百万円(前年同四半期比19.1%増)、営業利益は291百万円(前年同四半期比22.3%減)となりました。2023/11/10 9:45
ニ.[ヨーロッパ]
ドイツ販売子会社では、テニス市場の活況に加え当社ラケットが専門誌による優秀賞を受賞する等、性能評価の高まりもあり、ラケットを中心にテニス用品の販売が大きく増大しました。バドミントンも国際大会の開催もあり引き続き市場が活性化し増収となりました。イギリス販売子会社では、特にバドミントンにおいて3月に開催された全英オープンが過去最高の入場者数を記録する等市場の盛り上がりが継続し、販売が大きく増加しました。