7906 ヨネックス

7906
2026/05/15
時価
2365億円
PER 予
16.51倍
2010年以降
7.68-57.24倍
(2010-2026年)
PBR
2.71倍
2010年以降
0.36-4.79倍
(2010-2026年)
配当 予
1.1%
ROE 予
16.4%
ROA 予
10.26%
資料
Link
CSV,JSON

ヨネックス(7906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3567万
2013年6月30日 -86.63%
477万
2013年9月30日 +200.88%
1435万
2013年12月31日 +319.76%
6025万
2014年3月31日 +33.23%
8027万
2014年6月30日 -67.28%
2626万
2014年9月30日 +60.42%
4213万
2014年12月31日 +156.76%
1億818万
2015年3月31日 -17.06%
8973万
2015年6月30日 -99.11%
79万
2015年9月30日 +999.99%
2800万
2015年12月31日 +134.81%
6575万
2016年3月31日 +30.87%
8605万
2016年6月30日
-938万
2016年9月30日
745万
2016年12月31日 +658.06%
5648万
2017年3月31日 +6.8%
6032万
2017年6月30日 -63.41%
2207万
2017年9月30日 +158.17%
5698万
2017年12月31日 +107.32%
1億1813万
2018年3月31日 +8.85%
1億2859万
2018年6月30日 -74.92%
3225万
2018年9月30日 +117.66%
7021万
2018年12月31日 +40.72%
9880万
2019年3月31日 -25.32%
7378万
2019年6月30日
-1753万
2019年9月30日 -6.34%
-1864万
2019年12月31日
2812万
2020年3月31日
-5023万
2020年6月30日
4660万
2020年9月30日 -41.21%
2740万
2020年12月31日 +217.32%
8695万
2021年3月31日 -91.38%
749万
2021年6月30日 +999.99%
9283万
2021年9月30日 +85.87%
1億7255万
2021年12月31日 +106.2%
3億5579万
2022年3月31日 -22.82%
2億7459万
2022年6月30日 -16.24%
2億3000万
2022年9月30日 +63.04%
3億7500万
2022年12月31日 +29.33%
4億8500万
2023年3月31日 -12.78%
4億2300万
2023年6月30日 -49.17%
2億1500万
2023年9月30日 +35.35%
2億9100万
2023年12月31日 +35.74%
3億9500万
2024年3月31日 -36.46%
2億5100万
2024年9月30日 +31.08%
3億2900万
2025年3月31日 +70.21%
5億6000万
2025年9月30日 -48.93%
2億8600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、スポーツ用品の製造・販売を行うスポーツ用品事業とゴルフ場の運営等を行うスポーツ施設事業から構成されております。
スポーツ用品事業については、バドミントン用品、テニス用品、ゴルフ用品等の製造・販売を行っております。製造については、国内における当社グループの製造拠点に加え、アジア(台湾・インド・タイ)の各現地法人で行っています。販売については当社が国内販売、及び海外販売代理店への輸出・仲介貿易を行っており、海外においては北米(米国・カナダ)、ヨーロッパ(英国・ドイツ)、アジア(台湾・中国)の現地法人がそれぞれ担当しております。なお、インド・タイ現地法人は製造子会社であり、現地における販売については販売代理店が担当しております。
現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
2025/06/26 10:01
#2 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(単位:百万円)
日本アジア北米ヨーロッパ合計
24,4544,6091,01153130,607
(注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/26 10:01
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
地域構成
現在、売上高の大きな割合を占める東アジア地域に加え、その他地域での成長を中長期的に進めることで、よりバランスの取れた地域構成を目指しています。特に、北米におけるテニス事業、インドにおけるバドミントン事業は重点領域として位置づけており、競技の普及や市場の拡大に注力しています。インドでは、競技の広がりが見られる中、自社工場を拠点とした現地生産体制の強化を進めることで、地域に根差したものづくりによる信頼の蓄積にも取り組んでいます。今後も、地域ごとの市場特性に即した展開を進めながら、グローバルでの持続的な成長を図ってまいります。
マーケティングの再構築
2025/06/26 10:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益については、原材料価格上昇の影響はあったものの、増収効果が大きく売上総利益が増加しました。販管費は、特に下期に国際大会の話題を活かしたマーケティングを強化したことによる広告宣伝費の増加に加え、人件費や、グローバルIT強化に伴うシステム関連費用により増加しました。しかし、売上総利益の増加が大きく、過去最高益を計上しました。
以上のことから連結売上高は138,276百万円(前期比18.8%増)、営業利益は14,176百万円(前期比22.1%増)となりました。為替差損の発生等により経常利益は13,964百万円(前期比14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,591百万円(前期比19.6%増)となりました。なお、当社現地法人(中国、台湾、北米、ドイツ、イギリス子会社及びインド、タイの製造子会社)は2024年1月から12月の業績を連結対象としており、2024年12月31日現在の財務諸表を使用しています。
当社は2023年5月に策定した「中長期ビジョン グローバル成長戦略 Global Growth Strategy (GGS)」をもとに、「マーケティングの再構築」「DTCとデジタル戦略」「IT変革」「ものづくりの進化」そしてこれらを実行していくための基礎となる「コーポレートカルチャー(企業文化)の進化」に向けて取り組みを進めております。
2025/06/26 10:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。