ヨネックス(7906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 477万
- 2014年6月30日 +450.53%
- 2626万
- 2015年6月30日 -96.96%
- 79万
- 2016年6月30日
- -938万
- 2017年6月30日
- 2207万
- 2018年6月30日 +46.15%
- 3225万
- 2019年6月30日
- -1753万
- 2020年6月30日
- 4660万
- 2021年6月30日 +99.18%
- 9283万
- 2022年6月30日 +147.75%
- 2億3000万
- 2023年6月30日 -6.52%
- 2億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は11,908百万円(前年同四半期比18.4%増)、営業利益は1,721百万円(前年同四半期比23.4%減)となりました。2023/08/10 9:48
ハ.[北米]
北米販売子会社では、バドミントンは引き続き市場が活性化しており、シューズ、ストリング等の販売が大幅に増加しました。テニスについては、引き続き競技は盛んに行われているものの、前年下期からの市場全体の在庫増加の影響が継続しており、販売は前年同期比で減少しました。全体ではバドミントン用品の販売増大に加え円安による換算も業績を上押しし、増収となりました。