ヨネックス(7906)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 北米の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6025万
- 2014年12月31日 +79.55%
- 1億818万
- 2015年12月31日 -39.22%
- 6575万
- 2016年12月31日 -14.1%
- 5648万
- 2017年12月31日 +109.16%
- 1億1813万
- 2018年12月31日 -16.37%
- 9880万
- 2019年12月31日 -71.54%
- 2812万
- 2020年12月31日 +209.21%
- 8695万
- 2021年12月31日 +309.2%
- 3億5579万
- 2022年12月31日 +36.31%
- 4億8500万
- 2023年12月31日 -18.56%
- 3億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は39,290百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益は6,007百万円(前年同四半期比18.3%減)となりました。2024/02/09 9:44
ハ.[北米]
北米販売子会社では、バドミントンは引き続き好調で増収となり、特にカナダでは7月に行われた国際大会や、大会に伴って開催したイベントへの動員数も増加する等市場が活性化しました。テニスについては、9月に発売した新製品ラケットの販売は好調となったものの、引き続き前年下期からの市場全体の在庫増加の影響と前期までの大幅な販売増加の反動もあり、前年同期比で販売が減少しました。全体ではバドミントン用品の販売増に伴う牽引と円安による換算の上押しにより増収となりました。