ヨネックス(7906)のポイント引当金の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 1億385万
- 2020年9月30日 +162.1%
- 2億7219万
- 2020年12月31日 +0.44%
- 2億7339万
- 2021年3月31日 -2.3%
- 2億6711万
- 2021年6月30日 -6.79%
- 2億4897万
- 2021年9月30日 -97.48%
- 626万
- 2021年12月31日 -44.85%
- 345万
- 2022年3月31日 -1.27%
- 341万
- 2022年6月30日 -12.1%
- 300万
- 2022年9月30日 +33.33%
- 400万
- 2022年12月31日 ±0%
- 400万
- 2023年3月31日 ±0%
- 400万
- 2023年6月30日 +25%
- 500万
- 2023年9月30日 +20%
- 600万
- 2023年12月31日 +16.67%
- 700万
- 2024年3月31日 ±0%
- 700万
- 2024年6月30日 +14.29%
- 800万
- 2024年9月30日 -37.5%
- 500万
- 2024年12月31日 +20%
- 600万
- 2025年3月31日 +16.67%
- 700万
- 2025年6月30日 ±0%
- 700万
- 2025年9月30日 +57.14%
- 1100万
- 2025年12月31日 ±0%
- 1100万
- 2026年3月31日 -36.36%
- 700万
個別
- 2021年3月31日
- 2億6711万
- 2022年3月31日 -99.69%
- 82万
- 2023年3月31日 -100%
- 0
- 2024年3月31日
- 200万
- 2025年3月31日 ±0%
- 200万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/26 10:01
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △0 △9 ポイント引当金繰入額 1 0 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ポイント引当金2025/06/26 10:01
顧客に付与したポイントの利用に備えるため、当連結会計年度末において将来利用されると見込まれるポイントに対して、その費用負担額をポイント引当金として計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/26 10:01
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 47 55 47 55 ポイント引当金 2 10 10 2 株式給付引当金 145 123 101 167 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 10:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 関係会社株式出資金評価損 236 236 ポイント引当金 5 7 退職給付引当金 723 766
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 10:01
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払法定福利費 44 58 ポイント引当金 6 8 連結会社間内部利益消去 563 675
前連結会計年度(2024年3月31日) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- ①「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の引当金の増減額」2025/06/26 10:01
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「役員賞与引当金の増減額」、「ポイント引当金の増減額」は、金額的重要性及び表示の明瞭性の観点から、「その他の引当金の増減額」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「役員賞与引当金の増減額」4百万円、「ポイント引当金の増減額」2百万円は、「その他の引当金の増減額」として組替えております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑤ ポイント引当金2025/06/26 10:01
顧客に付与したポイントの利用に備えるため、当連結会計年度末において将来利用されると見込まれるポイントに対して、その費用負担額をポイント引当金として計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (6)ポイント引当金2025/06/26 10:01
顧客に付与したポイントの利用に備えるため、当事業年度末において将来利用されると見込まれるポイントに対して、その費用負担額をポイント引当金として計上しております。
4.重要な収益及び費用の計上基準