7906 ヨネックス

7906
2026/03/13
時価
3236億円
PER 予
25.7倍
2010年以降
7.68-57.24倍
(2010-2025年)
PBR
3.9倍
2010年以降
0.36-4.29倍
(2010-2025年)
配当 予
0.69%
ROE 予
15.17%
ROA 予
9.38%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金)及び繰延税金資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2014/06/24 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金)及び繰延税金資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2014/06/24 15:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/24 15:00
#4 業績等の概要
このような経営環境の中、当社グループは素材・機能における先進技術と斬新なデザインを具現化した製・商品の投入により需要を喚起するとともに、国内外の契約選手の活躍に連動した広告宣伝活動やユーザーとの触れ合いによる直接的な販売促進活動、環境の変化に即応できるスピード優先の営業活動を展開し、ヨネックスブランドの浸透と売上の増大を図ってまいりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は428億50百万円(前期比11.0%増)と増加しました。広告宣伝費他経費の効率・効果を高めた結果、営業利益は16億30百万円(前期比96.8%増)、為替差益及びロイヤリティ収入の増加により、経常利益は21億39百万円(前期比59.3%増)となりました。ゴルフ場における集中豪雨による災害損失を特別損失に計上いたしましたが、前連結会計年度に比べ法人税等の負担率が低下したことにより、当期純利益は11億44百万円(前期比64.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/24 15:00
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、大規模なスポーツイベントへの協賛や有名選手との契約更新により増大傾向にある広告宣伝費の効率と効果を精査し、支出内容の見直しを図ることにより微増に留めましたが、IT環境の整備増強等の将来を見据えた経費の増加により、前連結会計年度に比べて3.7%増加し、146億53百万円となりました。
営業利益
営業利益は、売上総利益の大幅な増益に伴い、前連結会計年度に比べて96.8%増益の16億30百万円となりました。
2014/06/24 15:00

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