7906 ヨネックス

7906
2026/03/13
時価
3236億円
PER 予
25.7倍
2010年以降
7.68-57.24倍
(2010-2025年)
PBR
3.9倍
2010年以降
0.36-4.29倍
(2010-2025年)
配当 予
0.69%
ROE 予
15.17%
ROA 予
9.38%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、報告セグメントに帰属しない繰延税金資産及び定期預金であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2017/06/20 15:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、報告セグメントに帰属しない繰延税金資産及び定期預金であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/06/20 15:03
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2017/06/20 15:03
#4 業績等の概要
また、中国に次ぐバドミントン競技人口を擁するインドにおいても、製造子会社を設立し普及用バドミントンラケットの生産体制の構築に取り組み、今後所得水準の向上によるさらなる競技人口の増加とそれに伴う成長が見込まれるインド市場への対応も進めております。
この結果、当連結会計年度における連結売上高は610億42百万円(前期比12.7%増)と増加しました。営業利益は41億47百万円(前期比26.5%増)、経常利益は38億39百万円(前期比29.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は30億37百万円(前期比36.4%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/20 15:03
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、各種目においてスポーツイベントへの協賛や有名選手との契約更新により広告宣伝費が増大した他、グローバル戦略・事業拡大等の将来を見据えた経費の増加により、前連結会計年度に比べて12.6%増加し、226億55百万円となりました。
営業利益
営業利益は、積極的なマーケティング活動の展開により販売費及び一般管理費の増加したものの、売上総利益の増益により、前連結会計年度に比べて26.5%増益の41億47百万円となりました。
2017/06/20 15:03

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