売上高
連結
- 2017年9月30日
- 322億3294万
- 2018年9月30日 -5.11%
- 305億8468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)2018/11/12 16:36
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内では、バドミントンについては日本人選手の国際大会での活躍が続き、テニスについても第2四半期末直前に当社用具使用契約の大坂なおみ選手がグランドスラム優勝を成し遂げ大きな注目を浴びたものの、いずれもシューズの売上が前年に満たなかったこと等から売上減となりました。海外代理店向け輸出・仲介売上については、テニス用品は契約選手の活躍の効果で増加しましたが、バドミントン用品はストリング、シューズ等が減少しました。利益面については製造コストの低減等により売上総利益率は改善したものの、減収による売上総利益の減少、販管費の増加により減益となりました。2018/11/12 16:36
この結果、売上高は196億97百万円(前年同四半期比4.5%減)、営業利益は7億77百万円(前年同四半期比8.8%減)となりました。
ロ.[北米]