建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 59億3398万
- 2019年3月31日 -0.89%
- 58億8089万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 3.減損損失の金額2019/06/25 17:13
4.資産のグルーピングの方法種類 金額(千円) 建物及び構築物 105,814 機械装置及び運搬具 33,368
当社グループは、管理会計上の事業区分に基づく事業単位を基礎とし、資産のグルーピングをしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ハ.固定資産の減損2019/06/25 17:13
当社グループは、減損会計の対象となる建物及び構築物、土地、並びにソフトウェア等を有しており、連結子会社であるYONEX INDIA PRIVATE LIMITEDの事業用資産については、事業環境の変化を受け、当初想定していた事業計画を下回って業績が推移していることから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該固定資産を除き減損損失の認識が必要な資産はありませんが、今後も将来キャッシュ・フローの見積りが帳簿価額を下回った場合に減損損失の計上が必要となる場合があります。
ニ.投資の減損 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/25 17:13
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~17年