- 7906
- 2026/09/07
- 時価
- 2369億円
- PER 予
- 15.37倍
- 2010年以降
- 7.68-57.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.36-4.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 16.63%
- ROA 予
- 10.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 24億6982万
- 2020年3月31日 -8.25%
- 22億6594万
個別
- 2019年3月31日
- 14億2992万
- 2020年3月31日 -5.99%
- 13億4421万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2020/06/23 16:58
当連結会計年度における当社グループの業績は、中国を中心としたアジアセグメントにおけるバドミントン用品の売上回復が牽引しました。日本については、第3四半期までは国内は前年並みで推移し、海外代理店向けの売上は好調でしたが、第4四半期に発生した新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、累計では国内は減収、海外代理店向けの売上についても前年並みとなりました。なお、当社現地法人(中国、台湾、北米、ドイツ、イギリス子会社及びインド製造子会社)は12月期決算の2019年12月31日現在の財務諸表を使用しているため、これらの業績を表すアジア、北米、ヨーロッパの各セグメントの当連結会計年度の業績への新型コロナウイルス感染症拡大による影響はほぼありません。以上のことから連結売上高は61,967百万円(前期比1.4%増)となりました。増収に伴い売上総利益も増加しましたが、将来の成長を見据えた先行投資としての広告宣伝費、人件費等の販管費が増加となり、営業利益は2,421百万円(前期比2.5%減)、経常利益は2,265百万円(前期比8.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,652百万円(前期比4.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ②各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額又は2014年3月期の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上に維持すること。2020/06/23 16:58
③各年度の決算期における連結の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。
④各年度の決算期における単体の損益計算書の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。