- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/06/25 10:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は1,067百万円(前期比28.6%減)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得700百万円、無形固定資産の取得336百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/25 10:00- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」、「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた263,266千円は、「ソフトウエア」207,527千円、「ソフトウエア仮勘定」41,185千円、「その他」14,553千円として組み替えております。
2021/06/25 10:00- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」、「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた327,917千円は、「ソフトウエア」268,806千円、「ソフトウエア仮勘定」44,348千円、「その他」14,762千円として組み替えております。
2021/06/25 10:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・原材料・仕掛品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、ゴルフ事業に係る資産については定額法を採用しております。2021/06/25 10:00