- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 棚卸資産の調整額 | △9,901 | 32,795 |
| 固定資産の調整額 | - | △23,485 |
| 合計 | 62,624 | 79,901 |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 棚卸資産の調整額 | △851,141 | △818,346 |
| 固定資産の調整額 | - | △23,485 |
| 合計 | △7,647,384 | △8,484,839 |
※全社資産は、報告セグメントに帰属しない繰延税金資産及び繰延税金負債、定期預金であります。
2021/06/25 10:00- #2 事業等のリスク
(8)設備投資、買収等に関するリスク
当社グループは、自社工場を中心に設備投資を行っており、また、第三者との間で買収等を行っております。これらの設備投資や買収等の実施にあたっては、事前に収益性や回収可能性等の検討を行っておりますが、必ずしも期待したとおりの成果が得られる保証はありません。事業計画からの大幅な乖離や市場の変化等により、期待される投資の成果が得られない場合、固定資産の減損損失等が発生し、業績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/25 10:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、ゴルフ事業に係る資産、在外連結子会社については定額法を採用しております。
2021/06/25 10:00- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/25 10:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/06/25 10:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は1,067百万円(前期比28.6%減)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得700百万円、無形固定資産の取得336百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/25 10:00- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」、「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた263,266千円は、「ソフトウエア」207,527千円、「ソフトウエア仮勘定」41,185千円、「その他」14,553千円として組み替えております。
2021/06/25 10:00- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」、「ソフトウエア仮勘定」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた327,917千円は、「ソフトウエア」268,806千円、「ソフトウエア仮勘定」44,348千円、「その他」14,762千円として組み替えております。
2021/06/25 10:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/25 10:00