流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 349億3992万
- 2022年3月31日 +28.34%
- 448億4104万
個別
- 2021年3月31日
- 254億7883万
- 2022年3月31日 +14.74%
- 292億3351万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/24 10:19
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 867,079 千円 固定資産 398,096 資産合計 1,265,176 流動負債 232,022 固定負債 109,116 負債合計 341,138
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響が軽微であるため、記載を省略しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、従来の方法に比べて、当事業年度の売上高が347百万円、売上原価が130百万円、販売費及び一般管理費が106百万円、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が110百万円それぞれ減少しております。2022/06/24 10:19
加えて、返品資産を流動資産その他に693百万円、返金負債及び契約負債を流動負債その他に1,352百万円含めて表示しております。
当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ5円08銭、0円87銭減少しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- ただし、収益認識基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/24 10:19
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示していた受取手形及び売掛金は、当連結会計年度より受取手形、売掛金に含めて表示しております。
ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。2022/06/24 10:19
(注)1.「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため、時価は帳簿価格に近似していることから、記載を省略しております。また「受取手形及び売掛金」、「信託受益権-流動資産その他」、「支払手形及び買掛金」、「未払金」、「短期借入金」、「未払法人税等」及び「未払消費税等」については、短期間で決済されるため、時価は帳簿価格と近似していることから、記載を省略しております。
なお、信託受益権は連結貸借対照表上流動資産その他に含まれております。