固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 201億3145万
- 2022年3月31日 +6.59%
- 214億5797万
個別
- 2021年3月31日
- 222億9487万
- 2022年3月31日 +4.94%
- 233億9555万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額の内容は以下のとおりであります。2022/06/24 10:19
セグメント利益 (単位:千円) 棚卸資産の調整額 32,795 △173,310 固定資産の調整額 △23,485 △17,310 合計 79,901 △120,588
※全社資産は、報告セグメントに帰属しない繰延税金資産及び繰延税金負債、定期預金であります。セグメント資産 (単位:千円) 棚卸資産の調整額 △818,346 △991,657 固定資産の調整額 △23,485 △40,796 合計 △8,484,839 △9,002,186
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 事業等のリスク
- (9)設備投資、買収等に関するリスク2022/06/24 10:19
当社グループは、自社工場を中心に設備投資を行っており、また、第三者との間で買収等を行っております。これらの設備投資や買収等の実施にあたっては、事前に収益性や回収可能性等の検討を行っておりますが、必ずしも期待したとおりの成果が得られる保証はありません。事業計画からの大幅な乖離や市場の変化等により、期待される投資の成果が得られない場合、固定資産の減損損失等が発生し、業績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/24 10:19
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 867,079 千円 固定資産 398,096 資産合計 1,265,176
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響が軽微であるため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/24 10:19
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、ゴルフ事業に係る資産、在外連結子会社については定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/06/24 10:19
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/24 10:19
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/24 10:19
投資活動の結果、使用した資金は2,286百万円(前期比114.2%増)となりました。支出の主な内訳は、有形固定資産の取得882百万円、無形固定資産の取得815百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/06/24 10:19
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)